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NPO法人AI電竜戦プロジェクト主催
電竜戦6回度(2025年度) ご寄付者様一覧

寄付のお願い

電竜戦を主催する「NPO法人電竜戦プロジェクト」は皆様からの寄付でなりたっています。 より様々な電竜戦企画を通じてAIの発展に貢献したいと思ってます。ご賛同いただければぜひご支援をお願いします。
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スポンサー様(電竜戦6回度)

協賛


翻訳士 ジェームス・デービス 様


とつ子@将棋系Vtuber + とつげき東北


そら
いつも素晴らしい棋譜を見せていただきありがとうございます!熱戦を期待しています!

協力

寄付

山下 剛 様
加納 邦彦 様

こうらい将棋 様
参加費をお支払いする予定でしたが残念ながら将棋AIの開発どころかプログラム言語の勉強も進みませんでした。
今回は寄付とさせていただきますがいつの日か参加費を納められるように精進したいと思います。少しでも可能性が
生まれるようビギナークラスの設定をお願いします(反則なしに100手以上の対局ができたら合格とか)


TMOQ 様
第6回電竜戦の開催、心からおめでとうございます!
毎年ワクワクしながら観戦・参加していますが、今年もどんな対局が生まれるのか楽しみです。
開発者の皆さんが思いきり力を出し切れますように。
AI将棋を愛するひとりとして、これからも電竜戦を応援しています。

千葉工業大学 新谷研究室 様
武田敦志 様
野坂 健 様
電竜戦第6回の開催、おめでとうございます。 開催地盤を整え続けてくださっている松本様、開催にご協力されていらっしゃる方々、そして本大会に出場される皆様にお礼申し上げます。
前回大会から今大会にかけての1年間で、肌感覚として、AI・生成AIが、「未知の物」から「実生活で用いるツール」に一気に広がった感じがします。
このAI利用環境において、「最も早い段階から現在まで継続的に開発・披露・確認・改良を継続してきた」領域が、「将棋AI」だと思います。
局面として存在する数は星の数以上ともいわれるようですので、人がAIの力を活用してより本質に迫ろうとするのは当然の流れだと思いますが、
その中で人を惹きつける局面はまだまだごく一部しか明らかにされていない気がいたします。
以上を踏まえて、本大会が、今後のさらなる将棋界・AI界の飛躍となることを確信し、大会を見守りたいと思います。

ときんアイデア合同会社 様
高田 隆史 様


Qhapaq Research Lab
電竜戦の開催、心よりお祝い申し上げます。運営の皆様、参加者の皆様、
そして大会を見てくださってる皆様にお礼申し上げます。
コンピュータ将棋は面白いです。これからまだまだ面白くなります。
ところで、大会参加費を払い忘れていた、
そこの君。お詫びのメールを送る以外にも大会に貢献する方法はありますぞ。

酒井 航介 様

  他多数...ご支援感謝です!